劇場公開日 2018年7月21日

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「子供あるある」悲しみに、こんにちは Kumikoさんの映画レビュー(感想・評価)

3.0子供あるある

2018年11月24日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

悲しい

単純

スペイン文化を、随所に、感じ取れる。
子供にはなかなか受け入れられない現実だ。生きるとは、家族とは何か、考えさせられる。子供の演技は、自然で、演技らしくない。子どもには、なかなか受け入れられない現実を、この後、どのように消化していくのだろう。ラストシーンは、必見である。

Kumiko