劇場公開日 2002年6月22日

「ベトナム戦争が舞台。 大儀や正義のために人や国民を傷つけるのか、何...」ワンス・アンド・フォーエバー よっしーさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0ベトナム戦争が舞台。 大儀や正義のために人や国民を傷つけるのか、何...

2022年6月24日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ベトナム戦争が舞台。
大儀や正義のために人や国民を傷つけるのか、何のために兵士になり何のために戦うのか、戦いの苦しみ、訃報を伝えられる家族の悲しみ。
戦争映画の中でもとても考えさせられる映画だと思う。
登場人物に記者の視点を入れたこともそう思わせられるひとつだった気がする。

よっしー