劇場公開日 2017年2月18日

  • 予告編を見る

「無理やりオシャレな邦題にしなくても良いのよ?」雨の日は会えない、晴れた日は君を想う たなかなかなかさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0無理やりオシャレな邦題にしなくても良いのよ?

2020年9月20日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

知的

難しい

ネタバレ! クリックして本文を読む
たなかなかなか
しろくろぱんださんのコメント
2022年3月16日

いつもありがとうございます。
この作品は初めてギレンホールを知りました。ギレンホールの魅力がたっぷりです。
たなかなかなかさんはとても詳しく書かれているのでとても参考になります。

しろくろぱんだ
きりんさんのコメント
2020年9月20日

ホント!
レビューの、「フォロー」「フォロアー」さんのレビューを捜索するのは至難の業です。
特にレビューの膨大な人気作品や、レビュー投稿の多いレビューアーさんだと「あの人はどんな感想かな?」と探し始めてもくじけて断念。

事務局にはバナーを設定して下さいと2回提案してあります。
「検討致します」との回答メールはだいぶん前にありました。

たなかなかなかさんからも是非事務局をつついて下さいね
😁✌️

きりん
NOBUさんのコメント
2020年9月20日

 私は元々、このサイトを映画鑑賞のデータ集積として使っていました。
 人様にレビューを公開し始めたのは、昨年の5月からです。
 ”データベースとしての機能は優れていますが・・”
 仰るよう通りだと思います。が、今でもこのサイトにレビューアップしているのは、名も知らぬ素晴らしきレビュアーの方々の存在です。
 ミリタリー関係にとても詳しい方からイロイロ教えていただいたり、朝から笑えるレビューを読ませていただく猫好きのレビュアーの方や、”お守りの方”や”鼻の長い人”からは優しき言葉を頂いたり、このサイトには知的レベルが高く、心優しきレビュアーの方が多いと思います。
 私はSNSが余り好きではないのですが(当然、インスタグラムとか、Facebookは登録していますが、使いません。矛盾してますが・・)このサイトは私にとって、この一年で貴重な場となりました。
 では、又。

NOBU
NOBUさんのコメント
2020年9月20日

たなかなかなか様
 寛容なコメント、ありがとうございます。
叱られるかと思いましたので・・。
 では、又。
 これからも、宜しくお願いいたします。(政治家みたい・・)

NOBU
きりんさんのコメント
2020年9月20日

こんばんは、共感のポチありがとうございました!

BGM の使い方の件、気づきませんでした。
「メモ」の訳は最悪でしたね。もしかしたらアメリカ人には当たり前のフレーズなのかも。でも日本の上映字幕であれではバツです。

最後の最後に妻の生き様が、尺も短くサラリと、そしてずっしりと明かされましたね。
観客としての僕は「あッ!」と声もなく悲鳴を上げましたがアホなデイヴィスには「メモ」や「メリーゴーランド」は通じたのだろうか。
デイヴィスはちゃんと「どんでん返し」を感じてくれたんだろうか。
噛み合わない、交わらない、結局家庭内別居の夫婦で終わっていたのなら悲しいなと、乖離されたままのアホなデイヴィス夫妻を見ながら思いましたよ。
トホホ。

ではまた、きりん

きりん
NOBUさんのコメント
2020年9月20日

今晩は。
 ”雨の日は会えない、晴れた日は君を想う”
 いつも、有難うございます。
 映画は当たり前ですが、観る人によって感想は変わりますし(近作のTENETの感想の違い・・)、レビューを拝読しましたが、感想は私とほぼ同じでした。
 只、私は今作の邦題は主人公の身勝手な妻への想いを見事に、且つアイロニックに表現した秀逸な邦題だと思いましたので・・。
 お気に障ったら申し訳ないですが。
ーーーーーーーーーーーー
 ここからは、独り言です。このコメントは直ぐに消されるので、敢えてここで書きます。
 この映画レビューサイトの共感システムに最近、違和感を覚える事が多く。
 卑近な例で言えば、金曜日にレビューを挙げた方に対して、あっという間に30件以上の共感がされるという事実。
 先日、私のレビューに不思議な事が起こりました。あるレビュアーの方の名前を微妙に変えて私のレビューに、一気に30件以上の共感がありました。そこには、”これで公正なシステムになるでしょう・・”と言うメッセージがありました。
 この映画サイトの運営の方々には真剣に対応方法を考えて頂きたいのです。
 では、又。
 勿論返信不要です。

NOBU