劇場公開日 2011年6月25日

アンダルシア 女神の報復のレビュー・感想・評価

全47件中、21~40件目を表示

3.5期待以上。

2011年9月19日
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鑑賞方法:映画館

興奮

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mayone

3.0不発。

2011年8月15日
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楽しい

興奮

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Takapy

3.5期待しすぎた

2011年8月11日
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興奮

知的

萌える

前回のアマルフィの美しい風景と話の展開が面白かったのとTVシリーズも楽しめたので期待していました。それに5年前に主人とバルセロナからマドリードまで旅行して来たので、あの美しい風景が見られると期待していました。何か内容が乏しい感がありました。織田さんと伊藤さんと黒木さんの三人芝居みたいでした。戸田さんのキャラクターをもっと活用しても良かったのでは?TYの2時間ドラマみたいでした。

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未散

3.5シリーズものはよい高きを目指せ

2011年8月8日
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鑑賞方法:映画館

単純

前回は風景と音楽、どんでん返し

アンダルシアでもこれらを期待しました。

風景と音楽はいまひとつ というか だめ

どんでん返しは・・・・・

キャストを固めて、番宣コーナーで、たくさんの時間を割いて!

の割には面白く無かったよ

湾岸もそうですが、シリーズものは、期待度が高くなっていくのだから
もっと上を狙って創ってほしいですね。

そういえば、この映画の黒木メイサ、結構不細工に映ってたんですが・・・

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赤いおじさん

4.0黒木メイサの最後のシーンに注目っ!

2011年8月6日
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興奮

幸せ

前作は観たものの、TVシリーズはノーチェックだったので

それほど期待していなかったのですが・・・。

いや~良かったですよん。

物語は~

外交官、黒田康作(織田裕二)の今回の任務は

パリで行われるサミットでの外務大臣の護衛。

実は、それだけでなく外交政策の成功にも一役買っちゃったりして。

そんな中、アンドラという国で日本の警視総監の息子が殺害されます。

マネーロンダリングが絡んだ事件は、銀行員の新藤結花(黒木メイサ)

インターポールの神足誠(伊藤英明)を巻き込み展開していきます。

黒木メイサ・・この作品は最後の場面が印象的。

女の子の声で終るんだけど、監督さんっ!上手いゾ!!

って思っちゃった。

伊藤英明は最初、結構ヘタレちゃんなの?と思わせておいて

最後はキッチリかっこ良いトコ、見せてくれますよ。

お父さん役をするようになったんだぁ・・・って

ちょっと新鮮でした。

この作品でも、福山雅治が美味しい所を持っていってます。

重要な情報を提供してくれる記者(佐伯章悟)なんだけど

女ったらしっぷりが素敵ーーーーーっ!!

007シリーズは、ボンド一人でハードな部分とウッフンな部分

担当しているけど

このシリーズは、ハードは黒田、ウッフンは佐伯が役割分担していて

ソレはソレでニヤニヤ出来ます。

TVCM観て「えーーーっ!最後のミッションって~~~~!!」

と思われた方っ!(私もそうだった。)

それが嫌で観ないでいるのなら~

大丈夫。観ちゃって下さい。

これでもかっ!ってほどのハッピーエンドだと思いますヨ。

ハッピーエンドにめっぽう弱い私・・・。

前作よりとても楽しめたので、【アンダルシア 女神の報復】星は~

4つです。

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mammie

4.5楽しかった

2011年8月4日
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楽しい

幸せ

映画を観たなあの気分になれます。日本もこんなおしゃれな映画を作ることができるようになったのね。昔の007シリーズっぽい映画の作りで単純に楽しめる。織田さんの意図する大衆のエンターテーメントとしての映画だと思う。賛成です。たくさんこれからも観たいです。伊藤さんの英語はもう少し頑張ってほしかったけれど、海猿ですから、陸では、しょうがないね^ー^

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うみちゃん

3.0美しいアンダルシアの町並みに期待するも......。

2011年8月2日
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鑑賞方法:映画館

興奮

前作のアマルフィでは、美しいイタリアの町並みが大きなスクリーンいっぱいに広がり、感動しました.....。
その感動をもう一度と期待したのですが、それほど感動できませんでした。
いえ、アンダルシアの町並みも相当美しいと思います.....。
ただ、映像の粒子が粗く感じて美しさも半減のような気がしてしまいました.....アマルフィのときも そうだったのかな?

織田裕二演じる黒田と伊藤英明の神足のコンビがカッコいい!
カーアクションもなかなか見応えありました.....。
最後は、どんでん返しもあり楽しめるものでした。

日本の官僚が優秀なところも、しっかり描かれてます!.....
でも、大物政治家や組織に屈する嫌な部分もしっかり......
 黒田や神足のようにそれらに屈せず、信念を貫いた先にもちゃんと評価されるということを言いたいのか?.....現実には、悲劇が待っている世の中ですが.....。

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51です

3.5前作のほうが・・・・・

2011年7月31日
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知的

難しい

前作『アマルフィ 女神の報酬』、TVドラマ『外交官 黒田康作』も製作された映画シリーズ第2弾。

今回の舞台はスペイン。
前作のイタリアに続いての海外ロケです。
今回もスペインの街並みを堪能できます。

ストーリーもそれなりに楽しめます。
ただ、サスペンスとしては犯人が予想できてしまうので物足りないような・・・・・

また、全体的に前作ほどインパクトはありません。
声だけ出演の謎の人物もいません。
前作に出演していた佐伯(福山雅治)は出番が増えていましたが、安達(戸田恵梨香)がほとんど出番がなくストーリーにもあまり絡まなかったのです。
前作に引き続き出演していたのですからもっと絡めてほしった。外交官・黒田康作シリーズの重要なキャラクターとして成長させてほしかったです。

映画はこんな感じでしたが外交官・黒田康作は今回も渋くクールです。
そんな黒田康作も・・・・・
一人の男です(笑)
意外な一面も見られますからファンは必ず観に行きましょう。

さてさて、次回はどこに行くのやら?
期待しております。

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アスカフェニックス

4.0旅したくなる

2011年7月20日
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鑑賞方法:映画館

単純

興奮

前作同様、映像が美しい!
スペインの景色がとにかく綺麗で、是非行ってみたいと思わせる映像です。
オチは早々に分かってしまったので、サスペンス映画としてはどうなんだろう?という気はしますが(笑)、豪華な俳優陣と素晴らしい景色で目の保養ということで!
単純に観てて飽きなかったので、そこそこ楽しめたと思っています。

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rkkk

3.0恵梨香ちゃんあっての外交官・黒田シリーズ!?

2011年7月20日
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鑑賞方法:映画館

知的

拙ブログより抜粋で。
--
 一応大規模な国際犯罪が背景にあるのだが、映画自体は黒田を翻弄する結花と神足の駆け引きを中心とした心理戦的展開で、実のところ犯人捜しを意識させる内容でもない。
 外交官とはこういうお仕事という紹介にあまり時間を割いていなかったり、外国人キャストがそれなりに活躍してたり、突拍子もない国際テロに大風呂敷を広げていないお陰もあって、なにかとイマイチ感が頭をよぎった前作よりすんなり観られた。

 風光明媚な美しい景色とは裏腹に、微妙に沈んだ空気の漂う本作なんだが、そんな中でホッとさせてくれるのが前作からの続投が嬉しい戸田恵梨香扮する安達香苗。彼女が登場して一気にスクリーンが華やいだ。前作では研修生だった彼女も晴れて外交官です。
 「そうそう、このシリーズは彼女だよ彼女。恵梨香ちゃんあっての外交官・黒田シリーズ」と、冗談抜きに本気で思ったのだが、あれ?あれれ!?ほんのちょい役で終わり?もうちょっと活躍の場をあげて欲しいんだけど。
 黒田と香苗っていいコンビだと思うのに、どうも活かされていない気が。まあ、このちょっと足りないさじ加減がいいのかもしれんが、と泣く泣く自分を納得させる。
 同じような役回りのフリージャーナリスト・佐伯章悟を演じた福山雅治が少々くどい印象を残すのとは対照的である。
--
全文は『未完の映画評』にて

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かみぃ

3.5景色と音楽が。

2011年7月14日
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怖い

興奮

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ハチコ

5.0単純に面白かった

2011年7月12日
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興奮

テレビドラマは面白くなかったけど 今作品は面白かった。
楽しめる度ではアマルフィよりも上。
続編も期待したい。

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kyousuke

5.0何度も観たくなるヒューマンドラマ

2011年7月12日
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興奮

知的

幸せ

登場人物3人の心の奥に隠された思いが描かれたヒューマンドラマだ。
壮大なスケールのアクションシーンや、美しいスペインの景色の数々に目がいきがちだが、実はそれらは、ぜいたくな舞台回し。
魅力は、駆け引きの言葉や笑顔の裏に隠れた心の動きを、織田裕二らキャストが見せてくれる巧みな演技。
豪快なアクションにハラハラどきどきしながら、3人の視線や表情、しぐさから、隠れた心情をじっくりと読み取るのが面白い、奥の深い作品になっている。
伏線がたくさんちりばめられていて、見終わってから、あのシーンは、こういう意味だったのか、あの視線の先には、あれがあったのか、と振り返ってつなげていく作業も楽しく、結末がわかっても、何度も観たくなる作品。
実際、何度も観てしまった。

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myuzo

3.5ふわふわ、つまみ食い

2011年7月7日
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笑える

興奮

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ダックス奮闘{ふんとう}

3.5今回も織田裕二が魅せる!この事件の黒幕は一体誰なんだ!?

2011年7月6日
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楽しい

興奮

知的

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Byxbee

3.0派手だけど真面目。

2011年7月4日
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興奮

招待券を頂いたので、時間的にちょうどいい作品を検索したら『さや侍』と『アンダルシア』だったので、
迷った末、クチコミ評価の高いこっちを観ることにしたんだ。

クチコミの通り、全編海外ロケでスケール大きくて、出演者も主役級の人がいっぱいで、その点では派手さも楽しめたな。

でもね、それ以上に
真面目に作られた謎解きサスペンスとして面白かった。

ちょっと入り組んだ絡みに、
『ん?オイラお馬鹿さんになったかな?』と、途中でアタマ整理しながら観てたので、
ぐぐーッと集中できなかったのは少し残念ではあるが、それはオイラの理解力の鈍さのせいだろうな…と思うわい。

伊藤英明って表情はいいけど、喋ると…影のある役はダメかもしらん。
福山雅治は、やっぱりなんだか好かん。

…と、そんなコトは感じながらも、映画はふっつーに楽しめた。飽きなかったしドキドキハラハラもしたわ。

『織田裕二、ついに主演映画も大コケ!』
なんていうネット書き込みも見たけど、そんなコト全然無かったよ。
…タダ券じゃなかったら観なかっただろうオイラが言うのもナンですけど〜?!

とにかくオイラ的には結果オーライ。

チキチンッ♪

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オイラ

4.0よい作品

2011年7月4日
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泣ける

悲しい

知的

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dai202

3.5「踊る海猿」

2011年7月3日
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まっは尾澤

3.5黒田康作いいなぁ〜

2011年7月3日
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DSW

4.0賛否あるけど、楽しめました!

2011年7月3日
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興奮

知的

前作のアマルフィに続き、またもヨーロッパが舞台で、空撮を含め、ロケなど、とにかく風景がきれい。
テレビ局の製作映画で、ドラマとのコラボって言う商業的な展開に反感を覚える映画ファンもいるみたいですが、私としては結構楽しめましたよ。
この映画を見るまで、アンドラ公国という国が実在しているとは知らなかったですけども、実際にある国なんですね。冬のシーンだったので、雪が満載でしたが、きれいなところですね。
今回のヒロインは黒木メイサ。ミステリアスな女性を演じています。
彼女はこういうちょっと陰がある感じの役が似合いますよね。
前作からの出演で戸田恵梨香も出てますが、今回はあまり大使館は出て来ないですね。(外交官の映画なのにw)
どちらかというと、今回W主演?の感じがつよい、インターポールの刑事、伊藤英明の側、警察が舞台として出てきます。
あと福山さんが前作に引き続き、情報通のジャーナリストとして出てきますが、彼が必要なのかっていうのはちょっと思った。。。
もう少し日本政府とか外務省を絡めたら面白かったかもしれないけど、シリーズと切り離して独自なものとして、サスペンス的展開で楽しめました。
福山さんのシーン含め、多少無駄と思えるシーンもありましたが、ミステリアスな展開とか、同時に行われるフランスでの経済閣僚会議?も最初と最後できれいにまとまっていて、その流れ?が心地よかったです。
織田さんはスーツが似合う渋い男になりましたねえ。
個人的にスーツ姿の男性は背中がポイントだと思っているので、織田さんの背中はかなりつぼでしたw
前作見て、黒田の人となりとか、知ってると、何故彼がこんな事をするのか、とかよく分かると思いますが、その辺を知らなくてもきっとひとつの物語として楽しめそうな気はします。

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NAO