劇場公開日 2006年4月8日

「個性的な女流作家の柔らかさ」君とボクの虹色の世界 Gustav (グスタフ)さんの映画レビュー(感想・評価)

3.0個性的な女流作家の柔らかさ

2020年5月6日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

新進の女流映像作家と子持ちの靴販売員の男との奇妙な交友を描いた作品。ミランダ・ジュライの背伸びしない等身大の作家証明の個性が好感もてる。独特なユーモアと映像処理をみせて、やわらかい映画。

Gustav