劇場公開日 1953年6月15日

「弩級戦艦「大和」の最期」戦艦大和 syu32さんの映画レビュー(感想・評価)

3.0弩級戦艦「大和」の最期

2019年3月4日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

興奮

 「東宝・新東宝 戦争映画DVDコレクション」の付録DVDで鑑賞。

 世界一の巨艦「大和」に乗り組んだ兵士たちの群像を軸に、菊水特攻作戦で壮絶に散るまでを活写していました。

 藤田進の演技が素晴らしかったです。
 他にも高嶋忠夫や丹波哲郎の若かりし頃の姿が見られ、めちゃくちゃ貴重だなぁと思いました。

 特撮のクォリティーは東宝には及ばすの感がありました…。
 何だか全てがちゃちかったです…。

しゅうへい
kossyさんのコメント
2019年7月16日

今から書きます。
なんだか当時の映画にしては凄かったです。
高島忠夫が一番目立ってた気もします。

kossy