劇場公開日 2007年1月27日

「アメリカ版二宮金次郎」幸せのちから dobubobaさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0アメリカ版二宮金次郎

2008年7月23日

泣ける

Happynessのつづりは間違いではなく、こういうタイトルです。これは、ウィル・スミス演じる主人公が息子を預けている託児所の壁に書かれている文字として登場します。

アメリカ版二宮金次郎的サクセスストーリーです。
息子に「できない、なんて言ってはいけない。夢があるなら、ただやるだけ」と語るウィル・スミスに予告編からぐっと来ていたのですが、いいお話でした。息子(本当の息子が演じている)の演技もかわいらしかった~。

ウィル・スミスファンには絶対おすすめ。この映画の演技は素晴らしい!!(ハンコックと大違い!)

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dobuboba