劇場公開日 2006年12月1日

「木村拓哉作品で一番好き」武士の一分(いちぶん) UNEmiさんの映画レビュー(感想・評価)

3.5木村拓哉作品で一番好き

2021年2月26日
PCから投稿

木村拓哉はどんな役をやっても木村拓哉になってしまうと思っていたので、期待してなかったんだけど。
時代劇だったのと、方言だったのが良かったね。
そして、剣道やってた人だから剣さばきがさすが。
果たし合いの前の、庭で木刀振ってるシーン。
ちょっとゾクッとしてしまった。

適度に笑いも入れてあり、壇れいは綺麗であり、なかなかでありました。

UNEmi